2014年06月02日

ジャガンナート様・5

続きです!

ヴィデャパティは、孤独に歩き回る日々の後だったので、
サヴァラ族たちと過ごすことがとても嬉しく感じて、彼らはなんて親切なんだろう!と思いました。
ヴィデャパティは、彼らにニーダマダヴァを探していることを伝えるべきか考えましたが、
いや、まだだ、と思いました。
すぐに、ヴィデャパティはサヴァラ族の中心である族長の娘、ラリタに恋をして、
ラリタは、なんて良くて優しいんだろう!愛らしい花よりも愛らしい!と思うようになりました。
父である族長は、ヴィデャパティとラリタがお互いに愛の目で見つめあっていることに気づいていました。
そしてヴィデャパティとラリタが彼らの結婚したいという願いを述べたとき、
ヴィシュワヴァースは真心から承諾し、彼らを祝福しました。
そしてすぐに、結婚した夫婦はたくさんの幸せな時間を共に過ごしました。

続く!

後で時間があったらもう少し翻訳進めたいな〜。
※私の解釈によるテキトー訳です。誰も読んでないと思うけど読みづらくてごめんなさい!
全部コンプリートしたらきれいに直そうと思います♪
posted by Susant at 19:58| Comment(0) | オディッシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: