2018年07月28日

更に・お作品・加筆も◆第19回 愛と慈しみのスサント(インド服着用)を描く!

先日19日に開催させて頂いた、美術モデルシリーズのご報告です。
もう19回を迎えたとは、驚きです。
毎回、異なる衣装を着させて頂いております。

june2018.jpg
6/28新お作品アップ致しました。
To be in.
想い遣ることで、気付かせて頂く。
グルジから頂いた思い出のショールの柄を、ていねいに描写してくださいました。
いつもの、^^栗原さんの新作水彩画です。ありがとうございます。

june2018b.jpg
7/28更に加筆して頂いたとのことで、
お送り頂きました。
ありがとうございます✨合掌

何を主題とするのか、
つまり、人生において。

それは、その方の意識そのもの
だと、わたくしは 思います。

誤りも正解も、誰かの都合を、
愛と慈悲によって越えれば
どちらでもよいことです。◎



P6190250.JPG
1分クロッキー

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舞踊的ムービング

いつもお越しくださる、杉浦さんのお作品です。
許可を得てアップさせて頂きました、ありがとうございます。

短時間の方が、おもしろい作品が生まれているような気がいたしますね〜。


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午後開催のデッサンは、このようなポーズで行いました。

去年の来日の際、グルジに頂いたサンバルプーリー織のクルタは
橙×赤のキュートな組み合わせがお気に入りです。

肩にかけているショールは、オリッサのシルクです。
味わい深い光沢があります。
柄はプリントではなく、トライバルの人々のデザインは手描きされています。
2015年来日の際に、これもグルジから頂いたもの。

手に持っているのは黄色い蘭系のお花です。
(名前を参加してくださった方が教えてくれたのですが、忘却…すみません。。)

来月も楽しみです。
いつも、ありがとうございます♪

posted by Susant at 00:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする