2021年04月27日

はじめての市民講座の思い出

1人、立っている、室内、、「Odissi dance wS (2014)in Japan conducted by Chisato Miura」というテキストの画像のようです
My first Odissi dance workshop(2014)

書類の探し物をしていたら、
懐かしいプリントがでてきました。
2014年に初めて市民教室を開催させて頂いた際の、参加者の方へのアンケートです。😊✨
指導の経験も浅い私が、
人生先輩の皆様に
大好きなオディッシーダンスを
伝えさせて頂く責任からの緊張と💦
やりたかったことが形になる嬉しさ💕
毎回ドキドキしながら
レッスンしていたのを思い出します。😌
右も左も分からないながらも、
情熱と覚悟だけはあり、
精一杯ベストを尽くして
頑張りました✨
当時の生徒さんの中には、
今も交流がある方もいらっしゃいます。☺️
今、その延長線上に立っていることは
間違いありません。✨
関わってくださり、
苦楽の経験を与えたり 頂いたり
させて頂きました 全ての方へ
その節は、
有難うございます。
至らぬ点が多々あり、
申し訳ありませんでした。🙇‍♀️
本来は壁や皮膚で区切られておらず
全ての方が自分自身であったと✨
気付かせて頂いた今、
皆さんが、魂から
心身健やかに在られますことを
また、今生か来世で
そのように近付いて行けますよう
改めて、お祈りさせて頂きます。🙏💖

写真の説明はありません。

写真の説明はありません。
↑アンケートたち

私のレッスンでお配りしている手書きの座学は、
この講座をきっかけに作り始めたものです。
英語に馴染みのない人が日本で大半なので、
インド語はカタカナを使って、
簡潔に日本語で表現するように心がけています。


posted by Susant at 20:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする